横浜国立大学の情報が多い!横浜国立大学といえば?
... 「ぼくにはぼくの道がある」小海永二さんの詩です。 ぼくにはぼくの道がある、ぼくは自分を信じてるというこの詩。 とても力強く、 今の息子と私の気持ちにぴったりでした。 わからんちんは相手にせず、 自分を大事にしよう。 わかってくれる人はいるんだ。 ...
... それは、 みんなで読む詩・ひとりで読む詩⑤ 「こころのうた」小海永二・編 遠藤てるよ・絵 です。 子ども向けの詩集なのですが ... 小海永二 わからんちんなど かってにせい ぼくにはぼくの道がある ぼくは自分を ...
私から、あなたへ......(だいじょうぶ、だいじょうぶ) 辛かったわ でも...... 逃げたくなかったの なんだかね そこで逃げてしまうと 自分が崩れてしまう気がしたから だから頑張っていたの でも...... 辛かったわ そんな時 ふっと ...
... 朝ゆえにつらい優しさ おはようと呼びかけて それだけでみちたりた 朝ゆえの私のこころ ◎出典『しぜんのうた』小海永二編(ポプラ社) 美しい生き方 私は昔よく友人に「自分だから信じられない」、「自分なんてダメだから」と、言っていました。 ...
... ロルカのものはなぜかどれも翻訳が素晴らしい!「血の婚礼」の牛島信明さんにしても「素晴らしい靴屋の女房」の小海永二さんにしてもリズムがものすごく弾んでいて、読む速度が全然追いつかないくらいです。因みにワタシ読むのはすっごく速いのに、です。 ...